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トラックバックのテスト
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そろそろ近場を走るのにも飽きたのでちょっと遠出してきました。(とは言っても半日ですが)
昼食をとってから琵琶湖へ向けて出発。とりあえず目指すは琵琶湖南端の瀬田。どういうルートで行こうか悩んだ結果、福井→敦賀は時間短縮のため高速道路を使い、敦賀からはのんびり景色を見ながら下道を走ることにしました。R8から疋田でR161に入り琵琶湖の西側を南下。本当はぐるりと琵琶湖の周りを一周したかったのですが、時間がなかったのと雄琴以南は道が混むため、琵琶湖大橋を渡って湖岸道路を南下し瀬田まで行きました。
瀬田にある瀬田唐橋は「日本三名橋」のひとつで、以前から僕のお気に入りの場所です。特に夕暮れ時はなんだか時が止まったような感じがして落ち着きますね。それでもここを訪れるのは10年以上ぶりだったりします
。
帰りはひたすら湖岸道路を北上して長浜まで行き、長浜ICから高速に乗って帰宅。近江八幡から長浜まではひたすら寂しい道で日も暮れ本当に長浜まで行けるのか不安でした。今日はナビを付けていたのでこれだけが心の支えでした。(笑)
ちなみに今日のお土産は青切符が1枚。。。国庫に金12,000円献上することとなりました。不自然な40km/h区間には気をつけましょう。
先週末、1ヶ月点検にだしてきました。
もともと納車後1ヶ月か1,000Kmで点検に出すよう言われていたのですが、結局は3ヵ月後の1,500Km弱での点検となりました。
「1ヶ月点検無料サービス券」なるものをもらっていたので全て無料かと思っていたのですが、オイル交換とエレメント交換の部品代は別途ということでアテがはずれました。
それでも、慣らしもほぼ終わり初回オイル交換も終わり、いよいよ全開モード突入です。しかし最近なかなか乗る時間がなかったりもします。。
気象庁のサイトをみると、どうやら本日梅雨明けしたようです。
今日は午前11頃までの約3時間半をゲット。午後から自宅でバーベキューを予定していたので油坂峠を越して白鳥まで行けば飛騨牛を調達できると思い走り出しましたが、ヘタレライダーのため九頭竜湖駅(旧和泉村)まで往復して終わりでした。
帰りは11月に閉園となる中竜鉱山(中竜ワンダーランド)に寄り道。今までに何度か行きましたがここはまさしくワンダーランド。バスに乗って鉱山のあとを地中深く入っていくのですが、中はヒンヤリしていて夏休みのオススメスポットです。今回は駐車場までで中には入りませんでしたが、閉園してしまうまでには是非とも子供を連れて行きたいです。
昨日は良いお天気でしたが、今日は梅雨っぽい空の色。それでも午前の2時間をゲットしたのでちょいと走ってきました。
途中で雨が落ちてきたら自宅へ引き返す覚悟でR8を北上。県境を過ぎたあたりで西進。本日の第1目的地である加佐ノ岬に到着。ここは駐車場から徒歩で松林を抜けると絶景がひらけるのですが、なんだか歩く気がおきず一瞬だけエンジンを止めた程度で出発。(ということで写真もなし)
で、このまま家に帰ったのではつまらないので、すぐ北にある橋立漁港でひと休み。この港は本当に”漁港”という感じで、某日本酒”○”のCMに出てきそうな雰囲気です。
この土日ともTシャツ1枚で走っていたので、両手首にはクッキリとグローブの日焼けラインが。2日間で4時間くらいしか走っていないのですが、これほど日焼けするとは思いませんでした。左手だけならゴルフ焼けっぽく見えたりするのでしょうが。。
昨日は久しぶりに良い天気の週末となりました。午前中に家族(子供)サービスを消化し、昼食後の約2時間の自由時間を調達。「本日の速度は2桁限定」と自分に制限をかけTシャツ+ジーンズの軽装で海のほうを走ってきました。
福井新港から浜地海水浴場あたりまで海岸沿いを走るR305を行ったり来たり。夏休み期間にはいり県外ナンバーのクルマも増えてきました。福井新港のほうでは昔はよく釣りに行った南水路のほうへちょっと寄り道。ついでに油回収船をバックに愛車の写真をパチリ。
これはいつものことですが、家に帰りエンジンが冷えると、ZRXは上の子のジャングルジムと化します。
シートによじ上るのが楽しいそうで。。まだバイクの下敷きになる痛さを知らない(当然か)ので、シートまで上ったあとはブルンブルンと身体全体を揺らせ大暴れして降りる→また、よじのぼるを繰り返すのでした。
平日はお仕事&休日は雨ということで、バイクネタが無いので愛用のヘルメットを紹介します。
このヘルメットもジャケット同様、ZRX購入を機会に新調しました。型式はAraiのRX-7RR4。二輪の免許をとって以来、ず~っとArai党です。今はもう違うかもしれませんが、当時はS社は顎で固定、Araiは頬で固定するような感覚でした。Araiは被ると頬が持ち上がり不細工な顔になるので悲しいのですが、S社の顎を支点にヘルメットがグラグラする感覚が気に入らなかったのでArai党となり今にいたるです。で、ヘルメットはまさに命をあずけるものなので、オーバースペックであることは判りながらもグレードの高いものを購入するようにしています。(でも平気で5年以上使ったりするので、廉価モデルを数年おきにに買い換えたほうが実は安全だったりする(^^ゞ
で、いつも買うと自分でラインを入れます(塗装はしんどいのでテープを使用)。基本的には同じようなラインで四輪レーサーの長谷見選手(今でも現役なのだろうか。。)のデザインがお手本。あとはヘルメットに付いているインテークの位置の具合で微妙にラインのパターンが変わったりします。で、今回はシールドホルダー部分に303SQ。(先代のヘルメットは302SQでした)
それにしても最近のヘルメットは涼しい!風呂あがりの髪が完全に乾ききっていない状態でヘルメット被って走ると、スースーと帽体の内側を風が抜けていくのがわかります。ホリデーライダーとしては、これで寿命が10年くらいあると最高なのですが。。
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